庭園文化講座「まちの情景と建築」~5月20日(金)開催

庭園文化講座「まちの情景と建築」~5月20日(金)開催

設備が充実した建築会館でお待ちしています。ぜひご参加ください。

  • 開催日:第8回 2022年5月20日(金)
  • テーマ「庁舎広場」
    世界編:花の広場 [ベルギー・ブリュッセル グランプラス広場]
    日本編:広場の未利用再考 [法務省赤レンガ/都庁議会棟中通路]
  • 開催時間:午後1時30分~午後3時30分
  • 開催場所:建築会館8階会議室 千葉市中央区中央4-8-5
  • 講師:建築家 田中修一
  • 対象者:15歳以上
  • 参加費:1,000円
  • 定員:15名(先着順)
  • 参加申込:㈱塚原緑地研究所
    電話:043-306-8446(土・日除く)
    FAX:043-306-8447
    » 参加申込フォーム
  • ご案内チラシ

指定管理者:株式会社 塚原緑地研究所
受付け担当:松島/森

庭園文化講座「まちの情景と建築」~4月22日(金)開催

庭園文化講座「まちの情景と建築」~4月22日(金)開催

前回に引き続きゆったりの会場でお待ちしています。ぜひご参加ください。

  • 開催日:第7回 2022年4月22日(金)
  • テーマ「塔・橋」
    世界編:記念碑 近代工業の成果 [ドンルイス/エッフェル/ミナレット]
    日本編:実用的シンボル [東京タワー/スカイツリー/京都タワー]
  • 開催時間:午後1時30分~午後3時30分
  • 開催場所:建築会館8階会議室 千葉市中央区中央4-8-5
  • 講師:建築家 田中修一
  • 対象者:15歳以上
  • 参加費:1,000円
  • 定員:15名(先着順)
  • 参加申込:㈱塚原緑地研究所
    電話:043-306-8446(土・日除く)
    FAX:043-306-8447
    » 参加申込フォーム
  • ご案内チラシ

指定管理者:株式会社 塚原緑地研究所
受付け担当:松島/森

3月6日(日) 庭園文化講座番外編リポート

いのはな亭庭園文化講座番外編

千葉城郭保存活用会と歩こう猪鼻城と中世戦国期の千葉

千葉城郭保存活用会との協賛により番外編として、3月6日(日)11時~16時に歴史(お城)好きの方々を対象として、「千葉城郭保存活用会と歩こう猪鼻城と中世戦国期の千葉」を開催した。

11時~13時半まで、いのはな亭での昼食を挟み、平安期の平将門~千葉氏盛衰、猪鼻城を含めた千葉の街の歴史的考察の講義の後、ブラタモリ的に、猪鼻城址から、中世の千葉が彷彿できる旧跡、説明パネルを巡るウォーキングを実施。千葉の街は、鎌倉期~室町期にかけて、今の本町通りと吾妻通りに囲まれた地区を土塁で防御を固めた神社・仏閣が取り囲み要塞化した都市だった。基点となる都川河口には砂洲があり、天然の軍港、街全体が城郭化していたことが目の前に見えるようであった。約3kmを歩き、16時に出発点のいのはな亭に戻る。参加者全員が満足したとのアンケート結果であった。

3月6日(日) 庭園文化講座番外編リポート

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庭園文化講座「古代の環境破壊と怨霊~千葉氏と平将門 そして成田山(その2)」~3月18日(金)開催

庭園文化講座「古代の環境破壊と怨霊~千葉氏と平将門 そして成田山(その2)」~3月18日(金)開催

●千葉氏のルーツと平将門の関係 ●源頼朝を支えた千葉常胤ってどんな人? ●流人頼朝が強大な平家を打ち破った奇跡と幸運 ●頼朝と将門の共通点と相違点 ●なぜ佐倉に将門町が? ●成田山ではなぜ「鬼は外」と云わないの? ●市川團十郎はなぜ成田屋か?

千葉県人としては是非知っておきたいエピソード満載です。

千葉城

  • 開催日:2022年3月18日(金)午後1時30分~3時30分
  • 開催場所:いのはな亭
  • 講師:井形 啓己さん(千葉県森林インストラクター会)
  • 対象者:中学生以上
  • 会費:1,000円(お茶、和菓子 付き)
  • 定員:15名
  • 参加申込:㈱塚原緑地研究所
    電話:043-306-8446 FAX:043-306-8447
    受け付け窓口 松島 学
    » 参加申込フォーム
  • ご案内チラシ

※参加申込は、開催日の一ヵ月前からです。

主催:亥鼻公園集会所指定管理者:株式会社 塚原緑地研究所